01
指導医による、熟練の内視鏡検査
院長は、他の専門医を指導する立場にある「消化器内科の指導医」。数多くの検査経験にもとづき、「内視鏡は痛い・怖い」という先入観をやわらげる、苦痛の少ない検査を行います。
内視鏡の挿入が難しいケースでも、不完全なまま検査を終えることはありません。レントゲンを併用して大腸のすみずみまで確認する「二段構えの安全策」で、病変の見落としを防ぎます。


02
検査から相談まで、ひとつの場所で
上部・下部内視鏡、レントゲン、腹部エコーを完備。健診で気になる結果が出たときも、同じかかりつけ医のもとで精密検査までそのまま進められます。
機材は清潔に保ち、検査のたびに丁寧に整えています。ご高齢の方には入口のスロープ・手すりなど、通いやすさにも配慮しています。
03
無理をしない、誠実な連携体制
ポリープ切除などの外科的治療が必要な場合や、偶発症のリスクがある場合は、入院設備のある大規模病院へ迅速にご紹介・搬送する体制を整えています。
自院でできること・連携すべきことを明確にし、患者さまの安全を最優先にする。それが当院の考える誠実な医療です。
当院で対応すること/連携すること
当院一般診療、内視鏡・エコー・レントゲン検査、健診、予防接種
連携ポリープ切除等の外科的治療、入院を要する処置 → 大規模病院へ迅速にご紹介
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